化粧水は手で付ける?それともコットンで?

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美肌のお手入れの基本の化粧水を付ける時、皆さんはどのように付けていますか?
コットンに化粧水を含ませて付ける人と、手で直接付ける人に分かれるのではないでしょうか。
「コットンを使うと肌を刺激してしまう」
「手は汚れていて衛生的でない」
「コットンは余分な化粧水を含んでしまうので不経済だ」
いったいどちらがいいのでしょうね。
肌にいいのはどっちなんでしょう?

ぶっちゃけ、どっちも肌にいいのではないでしょうか。
自分の好みで使い分けてみましょう。

肌が乾燥しているときには化粧水を含ませたコットンを気になる部分に張っておいて、簡易パックなんていうのもいいですね!
太陽の紫外線を浴びてしまった時など効果的です。
ただし、パッティングは注意してたたき過ぎないようにしましょう。

手で化粧水を付ける時には、手の温もりで化粧水が温まり、肌に浸透しやすくなります。暖かいお絞りで毛穴を開かせてから付けると、なお効果的です。
化粧水は優しくなでるように付けていきましょう。


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このページは、空人が2008年5月11日 22:28に書いたブログ記事です。

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