2008年4月アーカイブ

美しい肌を手に入れるために、毎日お肌のお手入れをがんばっていますか?
きちんと洗顔できたら、最初に化粧水を肌につけますね。
化粧水は肌をみずみずしくさせるためにとっても重要です。
肌にいい化粧水のつけ方をお知らせしますね。

まず大事なのは、洗顔後はすぐに化粧水をつけましょう。
空気の乾燥している時期などは特に気をつけて欲しいですね。
洗顔後は化粧水の浸透率がどんどんと下がってきますから、化粧水だけはすぐにつけましょう。

つける化粧水の量も大事なポイントになります。
肌に十分に行きわたるように、多いかなと思うくらいたっぷりとつけましょう。
簡単な目安として、化粧水をつけた後に、手が肌に吸い付く感じがいいでしょう。
べたべたしているようでは付けすぎですから、程よい量をつけましょう。

化粧水の大事な役割は水分補給ですが、化粧水の中には毛穴を引き締める効果をうたう商品も発売されています。
ほとんどの化粧水には、毛穴を引き締める「収れん作用」の成分が含まれていますから、化粧水をつける時に軽くパッティングすることが大切です。
パッティングすることで肌を冷やす「クーリング効果」でほてりを抑えることができ、毛穴も引き締まります。
ですが、パッティングはあまり肌によくありませんから、優しく肌を押す感じでパッティングするのがいいでしょう。

化粧水は顔だけでなく、首や手や頭皮にもつけて、若々しさを保ちましょう。
細部までの手入れが後々効いてきますよ!


間違った洗顔方法

|
美肌を手に入れるためには、毎日欠かさないお手入れが大切です。
なかでも洗顔は美肌になる基本中の基本で、正しい洗顔をすることが美肌になる近道です。

夜には帰宅後にクレンジングで化粧を落として、その後に洗顔料でしっかりと洗顔をするのは当然ですね。
ですが、忙しい朝の洗顔はというと、朝は水やぬるま湯で洗うだけという人は多いのではないでしょうか?
ぎりぎりまで寝ていたですからね。

ですが、美肌には大きな間違いになります。
体や脳は寝ていても、肌はずっと呼吸をしています。
朝には肌の皮脂や老廃物がたっぷりと付着しているんです。
これは水洗顔だけでは落としにくいんです。
汚れの上に化粧をすることになるので、くすみやしわ・しみの原因になったりもします。
朝の洗顔でこれを防止して、さらに化粧の乗りも良くなりますから、しっかりと洗顔料を使って汚れを落としましょう。

洗顔にはぬるま湯で洗うのが一番いいです。
冷たい水で洗顔すると肌が引き締まったような気がしますが、毛細血管が収縮して肌が突っ張っているだけですからよくありません。

水温は肌の状態によっても変わりますが、乾燥気味の肌の方は少しぬるすぎる感じの25度くらい、油気味の肌の持ち主は35度程度の人肌がいいといわれています。
自分の肌がよく判らない方は、人肌よりも少しぬるい30度くらいで洗顔して、状態を見てみるのがいいでしょう。
朝の洗顔は時間が無くて面倒ですが、美肌を手に入れるために5分の早起きでがんばってみましょう。


洗顔方法 - livedoor Blog 共通テーマ

美肌を得るためには、毎日の洗顔が最も大切です。
すばらしい美容液や化粧水でも肌が汚れていると宝の持ち腐れになってしまいます。
それどころか肌トラブルの原因になってしまいます。
肌を痛めず、肌の汚れをしっかり落とすそんな洗顔が大切です。

お化粧を落とすにはクレンジングが必要ですね。
軽い化粧だからといって、クレンジングで化粧を落とさないと後々トラブルの原因になったりします。
日焼け止めもしっかりと落としましょう。
今では一度でクレンジングと洗顔が出来る商品が出ていますが、肌のためにはしっかりとクレンジングでお化粧を落としてから、きちんと洗顔したほうが肌への負担も少なくていいでしょう。

クレンジングにも色々と種類があって、オイルタイプやクリームタイプ・ジェルタイプなどがあります。
肌にとってはクリームや乳液状のタイプがお勧めです。
オイルタイプは肌に負担を与えやすく、ふき取りタイプのシートは肌への刺激が強くなります。

肌に優しいクレンジングについて考えて見ましょう。
クレンジングはケチらずに、やや多めに使いましょう。
少ないクレンジングは肌の摩擦が多くなり、肌に負担を与えます。
クレンジング時には肌をマッサージするつもりで、優しくなでるように滑らせましょう。
おでこや眉間や鼻から始めて、頬やあごにすすみ、最後に目元や口元も丁寧に落として生きます。
最後にぬるま湯で洗い流します。
熱いお湯だと肌の保湿成分まで流してしまい、冷たいと引き締まった毛穴の汚れが落とせませんから注意しましょう。

長時間のクレンジングは肌に負担をかけますから、1分ほどで終えたいですね。
その後にしっかりと洗顔してください。


美肌のためのクレンジング方法 - livedoor Blog 共通テーマ


効果的な洗顔方法

|
肌の手入れに大切なのは、なんと言っても洗顔ですね。
きちんと洗顔することによって肌が清潔になり、化粧水や美容液の効果もよく効いてきます。
正しい洗顔方法を学びましょう!

朝の洗顔時には、ぬるま湯で肌を湿らせてから洗顔フォームで力を要れずに洗顔します。
帰宅時にはお風呂で洗顔される方も多いでしょう。
そんなときには顔にシャワーを1分ほど当ててマッサージして、毛穴を開かせましょう。
それから洗顔して余分な老廃物を洗い流しましょう。
洗顔時には洗顔ブラシなどで十分に泡立てて、毛穴の奥まで丁寧に洗いましょう。
決め細やかな泡を作るのがポイントです。

十分な泡が出来たら、肌をマッサージするつもりで優しく洗顔します。
小鼻やこめかみなど、荒いにくい所も十分に洗って、最後には首の周りまで洗いましょう。
あまり長い時間の洗顔は、肌に負担を与えますから、2分程度を目安に手早く洗いましょう。
洗い終わったら十分なぬるま湯で洗い流します。
肌荒れ防止のために荒い残しの無いようにしてください。

最後に清潔なタオルで、こすらずに水分だけをタオルで吸い取りましょう。
優しく・丁寧にが洗顔の基本です。


効果的な洗顔方法 - livedoor Blog 共通テーマ

スキンケアの順番

|
スキンケアの化粧品は、化粧水や乳液などさまざまな化粧品が販売されています。
こうしたスキンケア・コスメの化粧品を上手に使うことによって、さらに日々のお手入れによって美肌を手に入れることができます。

美肌を造るスキンケア化粧品ですが、正しい順番で使用しないと肌荒れになったりもしますから、正しいスキンケアの方法を覚えてくださいね。

1.洗顔
はじめは洗顔からです。
化粧をしている時にはクレンジングでしっかりと落としてください。

2.化粧水
次に化粧水を付けます。
化粧水は肌の水分補給に大切ですから、ケチらずにたっぷりと付けてください。

3.美容液
肌の水分補給の後には、保湿効果のある美容液を付けます。
補給された水分が乾燥しないように、早めに美容液を付けてください。

4.乳液
肌の乾燥が気になる方だけ、乳液を付けてください。
若い方、肌が脂性の方は肌のトラブルになりやすい場合もありますので、注意が必要です。
乳液は乾燥が気になる場所だけに使用すると良いでしょう。

5.クリーム
クリームも乳液と一緒で油分の補給に使います。
乾燥している部分に付けて、スキンケアしてください。



スキンケア - livedoor Blog 共通テーマ

このアーカイブについて

このページには、2008年4月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年3月です。

次のアーカイブは2008年5月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。